伊達赤十字病院看護師求人情報

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伊達赤十字病院看護師求人情報

伊達赤十字病院
  • 職種:看護師・助産師
  • 年齢:不問
  • 雇用期間:常用、使用期間有(3ヶ月)
  • 給与・手当:日本赤十字社給与要綱による
  • 賞与:年2回(6月、12月)
  • 就業時間:①8:25~17:00 ②16:45~1:00 ③0:30~9:05
  • 休日など:休憩時間50分、完全週休二日制
  • 各種保険:雇用、労災、健康、厚生年金
  • その他:マイカー通勤、 可(送迎バスなし) 、職員住宅(敷地内単身者向きアパート、空き状況により入居可)
  • 場所:北海道伊達市末永町81番地

伊達赤十字病医院4つの取り組みとは?

胆振西部地域の中核病院として

伊達赤十字病院は、昭和15年に開設されて以来、胆振西部地域の中核病院としてこの地域の人々へ良質の医療サービスを提供してきました。 一般医療はもちろん、胆振西部医師会との共同運営により24時間365日救急医療を実施し、 看護専門学校の運営、人工透析センター、健診センター、訪問看護センター、精神科デイケアー、障害者病棟、療養病棟等を有することで多種多様な医療ニーズに応えています。


伊達赤十字病院が行っている4つの取り組みとは?

伊達赤十字病院が行っている、人々の命と健康を守るための4つの取り組みをご紹介します。


  • ①地域センター病院としての取り組み

伊達赤十字病院は胆振西部地域のセンター病院として、年2回の市民講座や、医師や看護師など医療従事者による出前講座、認知症やがん治療の相談など、地域の皆様の健康管理に役立つ取り組みを多数行っています。


  • ②災害拠点病院としての取り組み

DMATとは、災害の急性期(災害発生から概ね48時間以内)に活動できる機能性をもった、専門的な研修・訓練を受けた 災害派遣医療チームのことをいいます。


伊達赤十字病院には、1チームのDMATが常時災害等に備えており、北海道内の災害をはじめ将来、大規模な災害が起きた際には、広域医療搬送など機動性、専門性を生かした多岐にわたる医療的支援を行います。


  • ③へき地医療拠点病院としての取り組み

伊達赤十字病院は、無医地区に準ずると認められた地区(伊達市大滝区などを中心)に、医師と看護師などが定期的に巡回する無医村地区巡回診療を行い、地域の人々の健康を守っています。(平成25年度13回実施)


  • ④赤十字としての取り組み

日本赤十字社の重要な使命である災害救護活動に資するべく、伊達赤十字病院でも2つの災害救護班を常設しています。 平成23年3月の東日本大震災や平成24年11月の北海道胆振西部地区猛吹雪による大規模停電の際にも、救護班を派遣した実績があります。


伊達赤十字病院看護部門の特色

伊達赤十字病院では、総数289名の看護部職員が様々な部署において活躍しています。 認定看護師などの資格取得支援などをはじめ、専門性の高い看護師を育成する環境を整えており、看護師一人ひとりのキャリア開発を支援しています。


また、新人看護師が一日も早く職場に慣れ、成長できるようプリセプター制度を導入、専任の研修責任者を配置しきめ細やかで丁寧な指導も行っています。

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